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徒然メイプルDIARY2冊目~シフィアも代真もクローヌも~

メイプルストーリーMでノンビリ活動中。オンラインゲームのメイプルストーリーはほぼ思い出状態

非常事態 事件はもう待ったナシです  


明日からローソンでけいおん!キャンペーンですよ~( ゚ヮ゚)


既にフラゲしてる場所もあったりですが…(´ワ`;)



…うん、まともに買えないとは思ってるんだ。

転売目的での大量購入などはご遠慮くださいとの注意書きが公式サイトにあっても、ね…。



それでも紬のタブレットくらいは…!!


何で紬?=好きだからに決まってるじゃん( ゚ヮ゚)


いらない子とか、何と言われようと好きなんです( TヮT)





もしも高校野球の女子マネージャーが「グラップラー刃牙」を読んだら


こんなマネージャー実際居たら怖いですね(笑)

いや、居るかもしれない…?




・8日の日記


相変わらず苗木ハンターやってます( ゚ヮ゚)


そんな中、キューブが2個手に入って「これは…!」と期待して開封したらレベル2と4のブルーオールストーンが出ました!!


ブルーオールストーンレベル4のおかげで、EDがいい感じに増えました。

後は武器アバターが安く売られるのを願って待つだけかな…



Wボウ青か、デュアルホーンボウ青のどっちかが欲しい所です。





・久々メイプルキャラトーク ~作品の壁を超えて~


クローヌ:あーもうっ!!最近出番が無いっ!!!

シフィア:仕方ないでしょ、最近エルソードメインなんだし…

クローヌ:いくら中の人の都合(?)とは言え…ん、エルソード?

シフィア:そう、エルソード。

クローヌ:なら、そのエルソードとやらの世界に行ってみようじゃない!!

シフィア:………はい?

クローヌ:さぁ、早速カムナのアーシア様の所へ行くよ!!!

シフィア:(許可してくれるわけ無いじゃん…ってか、行けるかどうかの問題だよねこれ…)



カムナにて。



アーシア:…分かりました。貴女達二人をエルソードの世界にお導きいたしましょう。

シフィア:って、許可貰えた!?…いや、それ以前に行けるんですか!?

アーシア:多少の不具合がありましたが、問題ありません。本家様(?)の力添えもあっての事でしょう…。


※エルソード本家(韓国)は韓国ネクソンのゲームです。


シフィア:(なるほど、ネクソン繋がり…ってちょっと強引すぎやしませんかね?)

クローヌ:シフィ姉どうしたの?そんな深刻な顔しちゃって…

シフィア:ん、うん…いや、何でもない、大丈夫。

アーシア:戻ってこれないかどうかの心配は無いので安心してください。ゲートは安定していますから。

シフィア:詩亜の世界に飛んだ時のように、前例があるから…ね(´ワ`;)

クローヌ:もう、そんな後ろ向きな気持ちじゃダメだよシフィ姉。ワクワクを思い出すんだ!!

シフィア:何そのキモイルカ調!?

クローヌ:あっははは、それじゃエルソードの世界にしゅっぱーつ!!!






シフィア:…で、此処何処なの?辺り一面森林で…後はでっかい大樹があるわね。

クローヌ:んーっと、アーシア様から手渡されたiP○dで…

シフィア:(どんだけ他の世界に精通してるのよ、あの管理人は!?)

クローヌ:エルの森…って所だね。

シフィア:ふうん…おや、誰かがこっちに来るぞ。

クローヌ:一応、隠れた方がいいよね。シフィ姉こっちへ…



シフィア:片目に傷がある、大きな剣をもった男とその手下っぽいのが数人で何か話してるみたいだけど…こっからじゃ聞こえにくいね。

クローヌ:んー…もっと身を乗り出せば聞こえるかも…っと。

シフィア:ちょ、ちょっとクローヌそんなに近づいたら…うわっ!!(転倒して物音が立つ)

大男:…ん?誰だ!!そこに居る奴は!?

シフィア:あ、あはは…ただの旅の者ですぅ…け、決して話を盗み聞きしてたわけじゃないんだからねっ!!

クローヌ:シフィ姉、バレバレだよ…。

大男:ふん、女二人か…たとえ女でも、俺達の話を聞いたからには生かしておくわけにはいかねぇ…いくぞ、野郎共!!

子分1:はっ、ベンダース様…見る限りいい女ですから抵抗出来ない程に痛めつけるだけでもいいですかねぇ?

クローヌ:(アーシア様のデータベースによると…なるほど、ベンダースね…)

ベンダース:ヘッ…好きにしな。

子分1:青い娘より、黒い娘の方がやりがいがありそうですぜ…

子分2:お前もやっぱ黒い方がいいよな?スタイルと言い、服の露出と言い…

シフィア:(腹立つ!!よく分からないけどすっごい腹立つ!!)

クローヌ:まぁまぁシフィ姉落ち着いて…アタシはシフィ姉の良さを分かってるから…ね?

シフィア:こ、こんな時に変な事言わないでよ…もう。

クローヌ:っと、悪党お約束の台詞も聞いた事だし…シフィ姉、魔法の方は使える?

シフィア:…うん、大丈夫。むしろ身体が満ち溢れてる感じ。

クローヌ:じゃー、シフィ姉にあのデッカイの任せるわ。アタシはその周りをやるから…行くよっ!!

シフィア:おっけー!!

ベンダース:生きて帰れると思うんじゃねえぞ!!!




シフィア:…何だ、大した事無かったじゃない…。

クローヌ:ほーんと。手裏剣使わなくても蹴りだけでやっつけちゃったよ。

シフィア:蹴りだけで…ねぇ。何でこうも幸せそうな顔して倒れてるんだろ、この子分どもは…

クローヌ:蹴った時に、別に見られても困らない物を見れたからじゃないの?

シフィア:着てる服が服だから(ピラティト&ピラティトスカート)どやかく言わないけど…あんまり、見せちゃやだな…。

クローヌ:何、シフィ姉も見たいの?

シフィア:だーかーらー、そういう問題じゃな…あれ、あのデッカイの居なくなった…?

クローヌ:あら、いつの間にか逃げちゃったか。子分達ほっといて逃げるなんて実にお約束の悪党だね。

シフィア:こっちの事を色々聞こうと思ったんだけど…ん?誰か来た。

少年の声:くっそー、ベンダースの奴何処に逃げたんだよ?この大樹のエルを奪いやがって…くそっ!!

少女の声:ほーんと、あのオッサン逃げ足だけは一級品ね!!

女性の声:此処から逃げると言えば、森の中の遺跡に居る確率が高…あっ、誰か居ますね。すいませーん?

クローヌ:や、今回は隠れる間もありませんでしたか。

シフィア:ど、どうも…こんにちわ。私はシフィア、此方はクローヌ。旅の者です…。

紫髪の少女:ちょ、ちょっと、この辺に倒れてるのベンダースの子分達じゃない!?

エルフの女性:ホントですね…もしかして、この数を旅の者である貴女達が?

シフィア:え、ええ…(げっ、しまった…面倒事を避けるためにさっさと離れておくべきだったか)

赤髪の少年:なあ、姉ちゃん達。コイツら以外に一際デッカイごつい男も居なかったか?

シフィア:うん。でも逃げられちゃった…(さすがにもう避けられないっか…うん、腹を決めよう)

クローヌ:だからまた、ベンダース?だっけ。そいつをとっ捕まえて制裁加えよう、って…(こっちの世界の人間とファーストコンタクト、だね。それにデータベースによればこの少年が…)



赤髪の少年:オレ、エルスって言うんだ。こっちのチビがアイシャでこちらのエルフさんがレナ。姉ちゃん達、ベンダースを探してるならオレ達と一緒に行かないか?

アイシャ:ちょっとエルス、チビって何よチビって!!私と大して変わんないじゃん!!(身長が)

エルス:うるせーな、実際チビだから仕方ねーじゃん。

アイシャ:言ったわね、このチビエルス!!

エルス:チビがチビ言ってんじゃねーよ!!!

シフィア:あ、あの~…(´ワ`;)

レナ:ごめんなさい、あの二人はいつもあんな感じで…。それで、どうします?私達と来ますか?

シフィア:ぜ、是非ともお願いします…実は迷ったのもありまして(´ワ`;)




クローヌ:(エルスにアイシャにレナ…やはり、そうだったか…)






続…ける事が出来たらいいな( ゚ヮ゚)




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